事業内容

外壁塗装

外壁の汚れなどを高圧洗浄でしっかりと洗い落とし、ひび割れ・欠損部分などはシーリングやセメントで補修をし、サイディング壁のシーリング切れは、既存シーリングを撤去してから新しくシーリング材を打ち直します。しっかりとした下地補修を行ってから塗装をかけます。

モルタルとは
一般的にはセメント・砂・水を練り混ぜた材料です。表面が硬くて強度が大きく、耐火性があるため、現在でも戸建住宅の外壁材として使用されています。
サイディングとは
窯業・金属・木質・樹脂系があり窯業系サイディングが最も多く、どのような建物にも合わせることができる事から、現在主流の外壁材です。
メリットとしては耐火性・耐久性に優れ工場生産のため品質が安定している事やバリエーションが豊富な上に扱いやすい事があげられます。

外壁塗装画像

こんな症状が起きている場合は一度ご相談ください。

  • 外壁塗膜の浮き画像
    外壁塗膜の浮き
  • 外壁のクラック(ひび割れ)画像
    外壁のクラック
    (ひび割れ)
  • チョーキング(白亜化)現象画像
    チョーキング
    (白亜化)現象
  • コケ・藻の発生画像
    コケ・藻の発生
  • サイディングジョイント部分壁シーリングの割れ画像
    サイディング壁
    ジョイント部分
    シーリングの割れ
  • サイディング壁ジョイント部分シーリングの剥離画像
    サイディング壁
    ジョイント部分
    シーリングの剥離

屋根塗装

割れている部分はコーキングなどで補修を行い、それだけでは無理な程劣化している場合は部分的に差し替えをします。コケ・カビ・汚れなどは高圧洗浄でしっかり落としてから屋根専用塗料にて塗装をいたします。これで塗膜が劣化していた屋根材も見違える程綺麗になり、防錆・防水性が高まります。

屋根塗装画像

こんな症状が起きている場合は一度ご相談ください。

  • 割れ画像
    割れ
  • 塗膜の劣化画像
    塗膜の劣化
  • カビ・コケの発生画像
    カビ・コケの発生

鉄部塗装

鉄部の錆止めをする方法はメッキと塗装の2通りあります。どちらも表面コーティングをして空気に触れ鉄が酸化するのを防いでいるだけです。メッキは工場で行うもので、住宅の鉄部のように現場で施工するには塗装が唯一の錆止め方法です。
錆を放置しておくと見た目も汚く、やがて鉄の強度がなくなり崩壊します。最近の錆止め塗料の性能は飛躍的に向上してきています。

鉄部塗装画像

こんな症状が起きている場合は一度ご相談ください。

  • スチール雨戸塗膜の剥離画像
    スチール雨戸
    塗膜の剥離
  • 屋根瓦棒錆の発生画像
    屋根瓦棒
    錆の発生
  • スチール格子錆の発生画像
    スチール格子
    錆の発生
  • 庇鉄板塗膜の剥離画像
    庇鉄板
    塗膜の剥離
  • スチール門扉塗膜の剥離及び錆の発生画像
    スチール門扉
    塗膜の剥離及び
    錆の発生

木部塗装

無機の建材と異なり、木は生き物であり呼吸をして伸縮を繰り返します。この繰り返しに耐える塗料は現在のところ有りません。塗装をしなければ紫外線や風雨にさらされて木の樹脂分が蒸発し腐敗の原因になってしまいます。屋外の木部塗装ほど難しいものはありません。木が腐る前に塗装を繰り返し、建築部材の補修・補強、取替えなどが必要にならないようにしましょう。

木部塗装画像

こんな症状が起きている場合は一度ご相談ください。

  • 破風板の腐食画像
    破風板の腐食
  • 軒裏天井の腐食き画像
    軒裏天井の腐食き
  • 木製戸袋の腐食画像
    木製戸袋の腐食
  • 木製雨戸の腐食画像
    木製雨戸の腐食
  • 木製窓枠の腐食画像
    木製窓枠の腐食

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